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「縛られたいんだろ?」坂本になじられる度に桜の股間は熱く濡れてしまう。「縛って下さい…」あぁ、このまま私はどこまで堕ちてしまうのだろうか―禁断の言葉を口にした桜は深い絶望を感じつつも、自らの中にうまれた情欲の炎に身を焦がしていた。桜はボールギャグを嵌められ、陰部を丸出しのまま縄で拘束されてしまう。
※当作品の出演者は全て18歳以上です。